グレが簡単に釣れる方法〜「山元八郎 驚異のグレ爆釣法」      

がま磯 アルマとは?

かま磯 アルマ  
 弾力ある先調子の粘り!

 新感覚「パワー」別次元!

 アルマはこれまでの

 先調子ロッドの概念を

 覆しました。

がま磯 アルマのこだわり

かま磯 アルマ 01:ガイド
   チタンフレーム・SICリングを楕円にして傾斜、
   糸ガラミを減少させ糸通りの良さを追求。
02:ガイド合わせマーク
   ガイド合わせマーク付き、セッティングがスムーズ。
03:ノンスティック
   竿表面の凹凸がラインのベタつきを抑え、操作性や飛距離向上。
04:リールシート(1.25号・1.5号)
   カバーを倒すとスライドフードが前進、リール固定チタンシート。
   ラバー部に凸形状のドットを設けグリップ力アップ。
05:リールシート(1.75号)
   一体成型によるラバー付スクリュー型リールシート。
   ラバー部全面に凸形状のドットを設けグリップ力を高めた設計。
06:尻栓
   ネジ嵌合に樹脂を採用し防サビ対策。
   デザイン的に完成度追求、エンドはラバー製、傷つきにくく滑らない。

「スペシャル万能竿」がま磯 アルマ誕生

ロッドのトータル性能としての「力」を追求。 先調子の硬い竿ではなかなか難しい 「タタかない」「ハリスが切れ難い」「粘りがある」という性能を獲得。 胴部分に粘りある素材を適用、何層にも折り重ねて、独特の粘感と強さを実現。 硬さとは全く異なる「粘る先調子」の働きは、 大物との対峙でも魚の走りを胴部分で柔軟に受け止め、ラインブレイクを防ぐ。 穂先に0.75mmスーパートップ採用。繊細な穂先操作を必要とする全層釣り、 ゼロスルスルなどでは抜群の感度を発揮、強度あるソリッドはトラブル軽減。 従来の先調子の竿のように釣り人を選ばず、誰でも扱いやすくあらゆる釣法に対応可能。

がま磯 アルマの口コミ

●大物とやり取りしてもリールがブレないのが驚き、安定感が抜群です。手放せなくなりそう。
●持ち重りはほとんど感じない繊細な竿だけれど、全体的に張りがあって、大物がかかってもしっかり強い、実に心強い。
●張りと粘りのバランスが実にいい。大型のチヌとか口太グレが来ても十分大丈夫、来てくれればだけどね。

詳しくはこちら

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山元八郎 驚異のグレ爆釣法 <閑話休題>
釣りの中でも、磯釣り「グレ釣り」は、とても魅力に富んだ釣り、
ゲーム性の高い、難しい釣りとして、多くの釣り人のあこがれですが、
「グレが簡単に釣れる方法」には興味がありませんか。

数々のタイトルを獲得してきたグレ釣り名人による、
「山元八郎 驚異のグレ爆釣法」
初心者にもグレが攻略できる技・方法はこちらから〜
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